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きになるゆずきち

 山口県萩市田万川地域で、250年前から栽培していたといわれる山口県オリジナル香酸柑橘の「長門ゆずきち」。通常8月中旬から10月中旬に収穫されますが、11月以降も樹にならせてゆっくりと熟したのが「きになる長門ゆずきち」。この「きになる」には、「樹(き)になる」、「黄になる」、「気になる」の3つの産地からのメッセージや想いが込められています。果汁はたっぷりで、ゆず等に比べて、まろやかで優しい味わいです。鍋やお酒など様々な料理との相性も良く、素材そのもののを味を生かしながら、上品な風味と酸味をお楽しみください。

きになる長門ゆずきちレシピ
きになる長門ゆずきち入り鶏団子レシピ(PDF/565KB)
ホットきになる長門ゆずきちレシピ(PDF/459KB)
冬野菜の簡単さっぱり漬けレシピ(PDF/602KB)



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